こんな時間でもまだ寝てるのです。
もうちょっと寝てたかった。
でももう目が醒めたから早めに起き出してブログでも書きます。このまま布団かぶると二度寝で寝坊しちゃいそうな微妙な時間。

水曜日は30週の検診でした。
二度目の超音波と助産師外来。
いつもどおり、赤ちゃんは順調に元気とのこと。大きさもほぼ週数どおりとのことで、推定1575キロ。数値見ると、やはり頭だけが1週間ぐらい大きいみたいです(笑)。私も夫も頭大きいからなー。
ちょうど顔のところを見ていて、「ほら、だいぶほっぺたもふっくらしてきてるでしょ」と言われた瞬間、ぐわっと口が大きく開きました。先生すかさずキャプチャーしてくれて、「羊水吐いたのね~」と笑ってました。そして、今まででいちばん人間っぽい顔の画像と大口画像をいただきました(笑)。

助産師外来では、音を大きくするスピーカーみたいな機械で、初めて子どもの心音を聞かせてもらいました。心臓が動いているのは何度も見てるけど、音聞いたのは初めてで、それはそれで感動。あんなにはっきり聞こえるものなら、どこか手を当てたら自分でもわかるようになるのかしら???とか思ってみたり。

そして、超音波でも助産師でも、横になってたら急激に気分が悪くなる例の症状が出ました。超音波の時はがまんできなくなって、エコーをちょっと止めてもらって横向いてました(すぐ治った)。
気分が悪くなるのは本当に一時的で、姿勢を変えればすぐによくなるのですが、あの、まっすぐの寝台じゃなくてちょっとくの字に曲がっている診察イスが、自分には動脈圧迫されやすい位置にくるのかもしれません。足つぼマッサージのときのイスもあんな感じだし。美容院行くときとか、ちょっと注意しなくちゃ。

そしてそして今回のトピックスは、「逆子」。
20週の超音波の時もちょっと言われてたのですが(そのときは気にしないでいいと言われた)、赤ちゃん、右脇腹に頭がある逆子らしいです。左側には筋腫があるからなー。
逆子体操なるものをやって、32週だか34週だかまでに逆子を治してください、と言われました。
ぎゃ。
「逆子が治らなかったどうなるんですか?」と聞いたら、「帝王切開になりますね」と。
……逆子体操、がんばります。
(でも助産師さんは「お腹の張っている方にはあまりおすすめしたくないんですが…」と困った顔をしていた。そうだよねー。比較的柔らかめとか程度の差はあっても、基本的にずっと張ってるからなー。こっちも注意しなきゃ)

午後からの検診ということで会社は休みをもらっていたので、検診の後は、福祉事務所に行って保育園の話を聞いてきました。
認可保育園に4月から入れてもらうのは、はっきりいって、だいぶ厳しそう。
というより、通える範囲で4月から受け入れてもらえる認可保育園はありませんでした。
年齢制限により、予定日どおりに産まれると、預けられるのは早くても5月から。
ぎゃっ。
そんでもって、0歳児の預かり枠は本当に少ない。参考に聞かせてもらった11月の募集状況では0でした。
……まじめに、認可外保育園等を探した方がいいのかも。

とりあえず、もらってきた分厚いパンフレットを読むところから始めます。
あと、動けるうちに1カ所でも2カ所でも、見学に行っておきたいなー。でもそんな時間や体力的な余裕あるのかなー(ドキドキ)。